LAB / RESEARCH & ENGINEERING

猫技術研究所

CAT NOOD LAB

Research. Build. Route.

面白い問題を、
技術でなんとかする。

Webでも、AIでも、ソフトウェアでも、機械でも。
作るか、調べるか、既製品を使うか、得意な人につなぐか。
まずは「これ、なんとかならない?」から始めます。

TRACE / CH-01 TIME →
CAT NOOD oscilloscope trace 左から右へ進む一本の波形に二つの高いピークがあり、猫耳をわずかに連想させます。
PHOSPHOR : PALE GREEN CAT SIGNAL : SUBTLE

02 / WHAT'S THE PROBLEM?

何に困っていますか?

サービス名が分からなくても構いません。困っている状態から考えます。

01

Webサイトが古くて直せない。

02

Excel作業が毎回面倒。

03

AIを使いたいが何を選べばいいか分からない。

04

機械からデータを取りたい。

05

古い設備に新しい機能だけ足したい。

06

この製品で本当にできるのか調べたい。

07

そもそも誰に頼めばいいのか分からない。

ここにないことでも構いません。

03 / HOW WE WORK

全部を自分たちで作ることが目的ではありません。

一番ましな解決方法を探します。

  1. INPUT困り事
  2. OBSERVE調べる
  3. SELECT必要なCapabilityを考える
  4. ROUTE作る / 既製品 / 得意な人へ
  5. VERIFY結果を確かめる

BUILD LESS / ROUTE BETTER

04 / PROJECTS

今やっていること。

顧客実績を盛らず、公開できる研究・実験・OSSをそのまま載せます。

PUBLIC OSSACTIVE

NazeYatta

AI / software Workerが、ルールを「理解した」と言った後に本当に守ったかを、preflight・runtime observation・debriefで扱うOSS。

GitHubを見る →
EXPERIMENTBUILDING

Hatagaya Local Web / Archive

街の今と過去を、写真・史料・聞き書き・Webとして残す非公式な地域Web実験。権利と出典を分けて扱います。

RESEARCHPRIVATE CORE

MVCA

人・AI・ツール・Evidenceを、能力・権限・状態に応じて安全にRouteするための研究開発。公開できる範囲だけ紹介します。

05 / WHY CAT NOOD?

CAT + FOOD + NODE = CAT NOOD

猫が好きです。いつか猫と暮らしたいと思っています。

そして、誰もが同じように働けるわけではないとも思っています。

長時間働けなくても、得意なことが少なくても、「これならできる」という小さな仕事はあるかもしれない。猫のごはん代くらいの小さな仕事からでも、誰かの役に立って、少しお金を得て、社会とつながれる場所があっていい。

人、仕事、技術、AI、会社。ひとつひとつをNodeとして、必要なところへつなぐ。

そこから CAT NOOD LAB という名前が生まれました。

06 / CONSULTATION INTAKE

これ、なんとかならない?

まだ何を頼めばいいのか分からなくても大丈夫です。困っていることを、そのまま書いてください。

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送信した時点では発注・契約にはなりません。内容を確認したうえで、対応可否・作業範囲・費用・納期をご相談します。

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